
先日軽くフれたVida Guerraたんのインタビュー
interviewer: ハイ!Vida。 ほんま脳天ズキュンなセクシーちゃんやね。
実際はスウィートな感じ?それともワイルドなおっさんキラー?
Vida: ハロ~。あたし余裕で
キャンディガール。
ベッドではワイルドになれるけどさぁ、でもとっても甘くて良いデキよ。ふふ。
友達とつるむのが好き。映画行ったりーボーリング行ったりー。
料理も好きよ~作ってあげたい相手がい・れ・ばの話だけどぉ。
あでもやっぱおうちでDVD見たり映画館に行くのが一番好き。
interviewer: へえ。料理するときってもちろん
裸にエプロン?
Vida: なわけねえだろ。エプロンもしないしすっぽんぽんでもねえから!
interviewer: Playboyでの撮影はどんなだったの?
Vida: いい感じ。初めはちょっと緊張したの。えへへ。でもほらぁ。シャッターがおりてからは、なんだかとってもいい気分だったわ。小さいころからいつもカメラの前でポーズとる子だったし。学生の頃はダンス部所属でさ、ママとパパが林家状態だったし。なんつーの?もうあたしにとって
撮られることってすごく
ナチュラルなことってわけ。
interviewer: なるほど。では男のどんなファッションがいただけない?
Vida: ぴっちぴちのパンツ。で、具がくっきりわかるやつ。で
左のほうへ全部よせてんのね。 おえっ!
interviewer: ・・・・・。Vidaたん語録の中から。「肉付きのいいそこらの女子のほうがどんなに有名な痩せたスーパーモデルよりセクシーよ。」この発言についていろんな読者の意見あったね。今でもそう思う??
Vida: 思うわよ。でもそれは私個人の
セクシーの定義。カーブのある体が好きだったり、すごく細い女の子が好きだったり男の人ならもっとたくさんの意見があると思うわ。だから骨皮スジ子だって、昔はただ"細い(thin)"だけでも時代によっては"オサレ(in)"だったりすると思うわ。わかるでしょ?トレンドは変わるのよ。女っていうカテゴリで。
以上ASKMEN.comより抜粋しましたぁー。
あたしは左によせてんの嫌いじゃないけど。
他にもグラビアとしてどう成功をつかんだか。など
語ってますけどそれは己でつかんでくれ。女子!!